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1999年にアメリカのフォークバンド、ブラザース・フォァのコピーバンドとして結成。

カテゴリ 音楽 ≫ 弦楽器
活動内容 ・アメリカンフォークソング演奏 (歌、ウッドベース、6弦ギター、12弦ギター、5弦バンジョー、フラットマンドリン)

新宿区の友好都市、中国北京市東城区出身の二胡奏者として、新宿では新宿文化センターでの演奏会、大新宿区まつり、聖母病院での演奏などでお世話になっています。日本に来日し、学生の頃から文部省の外郭団体に所属し、「留学生が先生」というタイトルで、全国各地の幼稚園、小学校、中学校、高校、そして障害者施設、高齢者施設、少年院、刑務所、病院などでボランティア活動してまいりました。演奏活動を生業とし、独立している現在もこれらの活動は継続しています。この度、新宿区で登録システムがあることを知り、是非参加させていただきたく思い、申請申し上げます。全国各地でのリサイタルを中心とした演奏活動を行う一方で、各種施設でのボランティア活動についても積極的に行っていきたいと考えております。 またイベントでの演奏にも参加し、これまでには、大新宿区まつりでの演奏、美術館でのロビーコンサート、寺社における祭り、奉納演奏 等に出演。

カテゴリ 音楽 ≫ 弦楽器
活動内容 ・二胡(中国楽器)演奏  保育施設、幼稚園、小・中学校、高等学校、各種施設(高齢者施設、障害者施設、病院など)での演奏。市民大学での講演および演奏や祭、イベントでの演奏など。内容によってグループでの演奏-例えば中国楽器演奏グループ(揚琴、中国木琴、中国琵琶、中国古筝、笛など)や中国と日本の楽器(尺八、琴、和太鼓など)との共演、その他の楽器(ピアノ、チェロ、ギター、フルート、ハープ、オカリナ、オーケストラなど)との共演。芥川龍之介の杜子春などの朗読音楽劇、能楽との共演などを上演しています。 ・中国文化についてのお話

今までは関西を拠点にピアノデュオ・ピアノ演奏などの活動を行ってきましたが、ヘルマンハープという楽器に出会い、演奏家として関東を中心に演奏・普及活動をすることになりました(多くの方にこのバリアフリーの楽器を知ってもらいたい。) ヘルマンハープはドイツ生まれの新しい楽器で3年前にはじめて日本(関西)に入ってきました。農場主だったヘルマン・フェー氏がダウン症の息子の為に研究を重ね開発し、五線譜が読めなくても簡単に弾く事ができます。 ソロで演奏出来ますが、2台、3台とアンサンブルで演奏すると、より響きが豊かになり、とても美しいです。又、歌や他の楽器と合わすことも可能です。 音楽を通して人と人との心の触れ合い、共感が得られればこんなに幸せな事はありません。その為にも是非「音楽のバリアフリー」と歌われるヘルマンハープを皆様にお届けできたらと願っています。

カテゴリ 音楽 ≫ 弦楽器
活動内容 ・ヘルマンハープ演奏 癒しの音楽を必要としてくださる所ならばどこでも行きます。場合によってはヘルマンハープの体験会や講座、文化講演などのニーズにもお答えできます。

東京藝術大学卒業。桐朋学園研究科終了後、渡欧。ウィーン国立音楽大学大学院に籍を置き、研鑽を積む。この間、ウィーン音大、マックスレーガー音楽祭、野村国際文化財団等より奨学金、助成を得て、各地マスタークラス、及びベルリンに学ぶ。毛利伯郎、フランツ・バルトロメイ、ヨゼフ・シュヴァブ各氏に師事。 ロビーコンサートやランチタイムコンサート、ホスピスや老人ホーム等でボランティアコンサートを行っています。わかりやすい解説が大変人気です。いかに音楽を楽しんで頂けるか模索しています。

カテゴリ 音楽 ≫ 弦楽器
活動内容 ・チェロ演奏(ソロ、ピアノとのデュオ) ロビーコンサートやランチタイムコンサート、ホスピスや老人ホーム等でボランティアコンサートを行っています。わかりやすい解説が大変人気です。いかに音楽を楽しんで頂けるか模索しています。

桐朋学園大学卒業。江藤俊哉ヴァイオリンコンクールにてジュニアとヤングアーティスト部門両方で優勝。オーストリアに3年留学し、帰国後リサイタルで好評を博す。江藤俊哉、アルカディ・ヴィノクロフ、クリスティアン・テツラフその他に師事。江藤俊哉70歳のバースデーコンサートにソリストとして千住真理子氏と出演。ウィーンのピアニスト・アドリアン・コックス氏にVnソナタのレッスンを受け、「信じられない程音楽的」と絶賛された。来年(2011年)11月に同氏とリサイタルで共演予定。 4歳からヴァイオリンを始め、桐朋学園子供のための音楽教室で学ぶ。9歳で全日本学生音楽コンクール、東京大会、小学校の部にて、2位受賞。15歳で、女子学院高校1年在籍中に、江藤俊哉ヴァイオリンコンクール、ジュニアアーティスト部門において、1位獲得。発表演奏会で東京シティフィルと江藤俊哉指揮で、サンサーンスのヴァイオリンコンチェルト3番を発表演奏した。翌年、江藤俊哉70歳記念バースデーコンサートにて、千住真理子氏と、バッハの2つのヴァイオリンのための協奏曲を、第1ソロヴァイオリンとして、江藤俊哉の指名により出演する。22歳で、江藤俊哉ヴァイオリンコンクール、ヤングアーティスト部門で再び1位。新日フィルとシベリウスのコンチェルトを共演。ドイツのヴァイオリニスト、クリスティアン・テツラフのレッスンをロサンゼルスで受ける。 桐朋学園大学を卒業後、オーストリアに留学。草津国際音楽祭。スイスのレンク音楽祭、オーストリアのアレグロヴィヴォ音楽祭などで研さんを積み、ノーラ・チャステイン、ウェルナー・ヒンクの講習を受講。アドリアン・コックスの室内楽を受講。リンツのブルックナー音楽院大学院にてアルカディ・ヴィノクロフに師事した。 2008年帰国後、ソロリサイタルをオペラシティリサイタルホールで開催。ソロ、室内楽で活躍を広げ、2009年10月オペラシティコンサートホールのランチタイムコンサートに出演し、好評を博す。ウィーンのピアニスト、アドリアン・コックス氏に絶賛され、2011年11月同オペラシティリサイタルホールでの共演を予定している。

カテゴリ 音楽 ≫ 弦楽器
活動内容 ・ヴァイオリン演奏 コンサートでの演奏(コンサートホール)、高齢者・障害者施設での演奏

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